スタッフ若崎&明田とお客様でサワラキャスティングに行ってまいりました。
雨後で期待したのですが、お客様はお二方ともサゴシをキャスティングでキャッチ!明田ショートバイト「ギラッ」、若崎はバラシ…。
雨後なのに澄み潮MAX。難しい1日となりました。
こんな日はジギングもスタッフ若崎がカンコとイナダを釣っただけと振るいませんでした…。
難しい1日でしたが、お二方が釣ってくれて良かったです。本日はサイズも今ひとつでしたが、次回は大きいの釣りましょう。
ヒットルアーはセットアッパー145SDR(安定の強さ!)、ブルーブルーブローウィン140S(ジャーキングにて)
数年ぶりにヤリイカの接岸が良い情報が入ったので出かけてきました。
こちらからご覧ください。
詳細は店頭にてお気軽にお尋ねください。
■竿:小継磯竿 ■リール:小型スピニングリール ■道糸:ナイロン2.5号 ■仕掛:電気ウキ+邪道エギ ■エサ:鳥のササミ
スタッフ阿部です
久しぶりに私のホーム船橋エリアにて釣行
ポイントは知る人ぞ知る場所
こんな場所に?なポイントです
アーバンサイドな雰囲気と人の視線に圧倒されながら釣りを開始します
基本的には明暗の暗部に付いた魚を狙うような立ち回りとなります
丁度いいサイズのイナッコが群れている事が多く流れは無いですがその流れが無いことが逆に大幅に魚を釣りやすくする秘密であったりもします
こういった状況の場合私はマッチザベイトを意識するより泳いでいる捕食対象より少し小さい、泳ぎ過ぎないルアーをチョイスします
使用ルアーは「ソラリア85F」
レンジがうっすら入る程度に潜行させなるべく大きなアクションで動かさない事を意識したリトリーブスピードで狙ったコースを通します
凪に見える海面ですが風や水温、塩分濃度などで出来上がるヨレ等も存在します
その中を通していき一瞬ルアーがよろめいた瞬間にズドンと良い衝撃
この場所でこのサイズが出るか...とため息をつくようなコンデションの魚
ここには着いて無いだろうだろう
ここはダメだろう
ここは良くなさそう
全て打ってみなければわかりません
こんな所でこそ出た一本に価値がありまた嬉しさや驚きも大きいものです
意外な所で魚たちは皆さんを待っているかもしれませんよ?
当店では今回使用したルアーやポイント
各種情報など色々なものをご用意してお客様をお待ちしております
ネット通販だけでは買えない情報や発見等も多数取り揃えております
何か分からない事やご質問等ございましたらお気軽にはスタッフ阿部まで
今回は上州屋のワカサギの名手「クロテン」と早稲沢でバトル!
1時間以上場所探して4mラインにまずまずのポイント発見!
朝はぽつぽつの食いでしたが、すぐに激渋モードに。
前回よりさらに食い悪く、ポツーリポツーリ。
しかも当たっても乗らないのも多数。。。で時速10~20ペース。
クロテンも苦戦で迷走しはじめた。笑
結局盛り上がることもなくたんたんと終了。
そしてバトルの結果は・・・?
いわき泉店のブログでご確認ください!
日曜まで気温が高い日が続き氷が心配です。
スノーシュー、カンジキはお忘れなく!
しばらく探っていると、スタッフ鈴木が釣れたとの事。
釣れた方へ移動し探っていくとヒット!
今回もクリスタルペンシルに好反応。水面への反応は悪かったですがフォール中、フォール後のヒットが多かったです。釣れた魚が4cmくらいのイワシを吐いてました。
■タックル:ロッド:SFスタイル1023MH-M ヒットルアー:クリスタルペンシル95S
昨日(12日)は奥と盛岡の釣友と共に岩洞湖へ氷上ワカサギ釣りに行ってきました。
前回(9日)は第2ワンドに入りましたが、今回は更に奥の第4ワンド狙い。
キャンプ場駐車場に車を停め、緩い坂を下り湖面へとエントリーし、穴をほじほじ魚探入れ入れでポイントを探していると、水深10mの場所でナイスな穴を発見!
みんなで手早くテントを立てて早々に仕掛けを入れてみると、魚探の反応を裏切らないグッドなアタリがビシバシあり、エサを変える時間も惜しいモード突入で、次々に水槽の中にワカサギを送り込みます。
ワカサギのアベレージは10cm程で、たまにおチビちゃんが混ざる感じで、11時頃までは順調に数を伸ばせました。ここでお昼(カップラおにぎり)を食べ午後の部に移りますが、この後魚影は段々と見えなくなりアタリも遠のいてきたのでそろそろ終了かな?
と思ったらまた魚影が濃くなったのでもう少し(笑)
みたいなサイクルを数回繰り返し、2時過ぎにみんなの釣果がキリよくなったところで、外も強風になってきたので本気の終了となりました。
帰りにレストハウスのめちゃうまソフトクリームを食べたことは言うまでもありません(笑)
前回の時もそうですが、岩洞湖のワカのアタリは目視出来る限界ギリギリの超極小アタリなので、それを捉えることのできる穂先やオモリ選びが重要なファクターになるかと思われます。そして基本は即合わせ。コレが少しでも遅れると乗らないか、上げてる最中に外れることが多くなります。また、10cmのアベの他に5~6cmのチビワカも混ざるので、数を稼ぎたい場合は、針サイズを落とすことも必要かと思われます。
岩洞湖は氷厚もまだまだ十分にあるので、今月いっぱいは大丈夫かと思います。
【ラストの日まで全ての休みは岩洞湖へ!】
「それにしても昨日は風が強かった(;'∀')」
■竿:クリーク「Dコブラ」「ガンドースティック」 ■リール:クリスティアCRS外部電源(改) ■ライン:PE0.2号 ■仕掛け:ささめケイムラ金針、岩洞湖ステルスⅡ 他 ■エサ:紅サシ
浦安『吉久』さんから今シーズン初のトラフグに行ってきました!
各船宿の釣果を見て厳しい状況は覚悟していましたが、初めてのアタリがまさかの11:30頃と激渋でした。
その後少し潮が流れたのかアタリが出始め、トータルアタリ3回キャッチ3匹とパーフェクト達成!
船中5匹のうち3匹釣ることができたのでサイズ関係なく大満足でした。
当日は激渋だったのでエサのエビは何も加工せず、むき身の状態で使用しました。他船ではイワシに良く当たったとの声もあるので、持っていくと良い事が起こるかも!?(実際釣れたトラフグが桶の中でイワシを吐き出していました)
まだまだこれからのトラフグ釣り。アタリは少な目で厳しい釣りではありますが、大型の白子を想像すれば頑張れるはず?!
書き込んでいる今日の釣果でも大型出現していますので、今シーズンも何とか大型ゲットできるように釣行あるのみです。
詳しくはスタッフ関根までお気軽にどうぞ。
久々な癒しの地磯へ釣行してきました!
朝はうねりが残り釣りづらいかと思いましたが、予想に反して開始直後から釣れる釣れる…
数が多すぎて型が中々上がりませんでしたが、40ぐらしもでました。
後半は木っ端だらけになってしまったのでもっとマキエワークを丁寧にしなきゃいけなかったと反省。
【沖の潮の中は超腹パン、手前は普通の木っ端】という配置。型は中々上がりませんが、こういう違いがあるのも重い白いもんです。
コマセの先打ち後打ちやタイミングズラしなどでもう少しサイズの釣りわけできるかと思いましたがちょっと難しめでした。
また、アタリも竿引きのアタリもとかなり小さいのと半々くらいで、小さいアタリはちょっとした道糸の変化しか出なかったり・・・うねりの中、この判断が難しい。
まあ色々やって沢山釣れて、とりあえず楽しくはありました(笑)
■仕掛け:全遊動:プログレスグレM02(ハリスにIn)・インセンド01・03 ■エサ:【撒き餌】オキアミ6kg・爆寄せグレ・グレパワーV9徳用・ニューグレパワーV11 【付け餌】生オキアミ・自作漬けオキアミ・久保野孝太郎が作った付けエサ(小田原マリンさん特製) ■ライン:道糸:東レ トーナメンターMK1 1.5号 ハリス:サンライン トルネードビースト1.5号







































お客様情報頂きました。越前方面堤防からの夜釣りで釣られました。時合いが来た時に、パタパタと続けて釣れたそうです、エサ巻きエギ使用でエサには、上州屋オリジナル「塩ささみ青」使い釣果が出たそうです!!上州屋オリジナル「塩ささみ青」は、新敦賀店にて販売してますので、釣行される場合は、新敦賀店に立ち寄ってください。夜釣りなので、防寒対策はしっかりとして釣行してみて下さい。