カヤックにて大ダイをキャッチ!!お客様のホビーさまより釣果のお持込みを頂きました。今回はコサバをエサに泳がせ釣りを敢行すると特大サイズのマダイがヒット!!本命とは違ったそうですが、自己記録に迫るビッグサイズでした♪本命は次回へのお楽しみに^^。今シーズンは風で出船できない日も多かったですが、梅雨時を前に漸く海が安定して参りました。ベイトの接岸でフィッシュイーターは高活性です。以前からアコウダイやシロアマダイなどをカヤックで仕留めるホビーさま。本命キャッチの際は是非ご報告をお願い致します^^/
■仕掛け:泳がせ
5.25.
15時からエントリーの17時上がりの2時間釣行🎣
今年初の2kgオーバーキャッチ⚡
1本目⚡
51cm/2.11kg
2本目⚡
41cm/1.03kg
■タックル:ロッド : デジーノ レーベン トルクチューン DLT-C67H-RX4s / リール : ジリオンTWHD 1000XHL / ライン : ザルツ ザ・ブラック 16lb ■ルアー:ブルフラット3.8inch × ウェイテッドピアス4/0(キーパーは変更)
北上店(岩手県):2026年05月26日の釣果
晴れ
| ニジマス | 20 - 50 cm | 合計 15 匹 |
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| 釣り場 | 北宮城フィッシングエリア |
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| 釣り人 | スタッフ小岩・BUCHI |
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スタッフ小岩です😁
5/25、初❗北宮城フィッシングエリアさんに行ってきました〜❗
お久しぶりのBUCHIとの釣行❗
トーナメントに出場したり、栃木にあるキングフィッシャーまで行ったりと、
ガチガチのエリアアングラーになってました😂笑
券売機にて半日券(3300円)を買い、下池から釣り開始❗
自分はエリアタックルを持っていないのですが、
アジングタックルをそのまま使用❗それもエリアの魅力❗😂
ほぼ初のエリアトラウトなので、
BUCHIに巻き方や誘い方等を教わり、
ある程度出来るようになったので上池のデカイ奴らを狙いに❗
巻きバベルで一投目でかけるもまさかのラインブレイク😭
PEタックルに変え、同じ様に誘って早速キャッチ❗
BUCHIも安定して釣っていて流石だなぁと思いました🤣
巻きの速度やレンジキープ、カラーチェンジの大事さを学びながら
その後も釣れて楽しかったです❗😁
エリアタックル持っていなくても
アジングタックルそのままで出来るので、
皆さんも行ってみて下さい〜❗🎣
■タックル:ロッド : 34 Advancement PSR-60 / リール : 24LUVIAS ST SF2000SS-P / ライン : PE0.2号×3lbフロロリーダー ■ルアー:バベルエース0.7g、ミノー etc
ボウズの可能性も有りますが、毎年恒例のフライングイカメタル調査行って来ました。
今回はなんども良い思いをさせて頂いている、三国【釣船飛龍】さんに乗船しました。
現在は雄島沖エリアがメインポイントの様で、シーズン初めはこのエリアが多いように思います。
まだ日の沈む前からファーストヒットが有りましたが、大きな群れは入っていない様でスルメが
散発。アカイカは時速1杯?レベル。ただ35CM前後のアジや35~40CMのサバは入れ食いモード.1時間ほどバチコンで遊んで、沖上がりとなりました。
スルメ併せて10杯と薄い釣果でしたが、他のエリアも含め先遣隊のイカは入ってきていますので
シーズンインは目前です。上でも書きましたが、バチコンの用意は必須。本当に簡単においしいアジが釣れますのでお勧めです。近日中に第2弾釣行に出ますので良い報告が出来ればと思います。
■タックル:オーシャンスピアーRF エンゲツプレミアム
5月25日、鬼怒川解禁2日目。
解禁日はかなり寒かったようですが、2日目は打って変わって良い天気に恵まれました。
上流の新幹線方面などは釣れていたようですが、向かった先は鬼怒川下流部。今年は天然遡上が少ない?遅れてる?といった不安もありますが、まずは状況を確認してみたい!
朝の渋滞を避けて早めに出て、北関東道下流でまずは川を見てみますが、ほぼ一面泥被りでマゴイだらけ!?これはヤバイかも…とりあえずココは見なかった事にして、さらに下流へ、昨年も初期から良かったエリアに向かいます。現場に到着したのは7時頃。
こちらは一応ヘチの石はまあまあ光っている感じ、ただハネはたまーに見えるので居ないわけではなさそう。前日が寒かったので低下した水温が上がり出すまではこんなものか?
さて、今回が今期初釣行なわけですが、解禁3日前に突然思い立って、今までやった事のない釣りをやってみる事に。どういうものかと言うと、一定の年齢以上の鮎師ならほとんど知っているであろう名人・伊藤稔氏が提唱する、極太メタル&極小バリの泳がせ釣りです。
舘岡は3日前に突然思い立ち、それを2日前に同行予定のY氏に投げたワケですが、さすが付き合いの長い相棒、ガッチリと受け止めてくれました^^早速本を買って予習、仕掛けも作ってハリも巻くらしい。
舘岡も本と完成仕掛けと完成イカリを購入し、準備は万全wwwwwwwwww
果たしてこの仕掛でオトリはどんな、というかイメージしていたような動きをしてくれるのか?ウズウズしますね!なんだか我慢が出来なくなって、もうここでいいから始めっちゃうか!なテンションに。
まずは「泳がせ釣り」の感覚を遠い昔の記憶を思い返しながら、浅すぎず深すぎず、早すぎず緩過ぎずな流れを選んでスタートォォォォ
いやー、なんか凄く簡単にスイスイ泳ぎ出しちゃうものですから、あれ?こんなに簡単に泳いでくれたっけ?と少々驚きでしたね。まあ問題はその後で…
スピードも方向も全く制御できず、スタートから上流または沖に竿が伸されるまでMAXスピードでひたすら泳ぎまくるオトリさん。これは疲れるまで放っておいた方がいいのだろーか?オバセの量やテンションを変えながらなんとか泳がせ釣りっぽい雰囲気を醸し出すことに成功!?
などとやっているうちになんと!分かり易くビビビッとアタリ、待望の1尾目が偶然のヒットォォォォ!!これは!この釣りは!釣れちゃうんじゃないの~?と、一瞬テンションが上がりますがなかなかそんな偶然は重ならず、オトリを換えたあとは再び爆走オトリと格闘、連発は無し。
天気が良いこともあり水温が上がり始めるとハネも増え、期待も膨らみます。少し流れのあるところでもハネが確認できるようになったため、今度は2号オモリを使った釣り方にも挑戦。糸を張ったオモリ釣りなのでオバセの釣りよりは違和感は少ないが、ハナカンから3㎝という、ほぼ鼻オモリ状態の見た目にはなかなか慣れません。しばらくしてようやくギラっと反応、オモリが見える状態なので掛かった瞬間もほぼ把握、あまり早く竿を絞り過ぎるとバレ易いということは分かっていても体が反応→バレ><コレを4発、でもオトリは弱る気配見せず。結構大丈夫なもののようです。
その後スタート地点のトロ場に戻り再びフツーの泳がせにして少し追加。
まあしかし、とにかくオトリが簡単に動いてくれるのも面白いし、ちょっと夢中になっちゃいましたね。とりあえず1時間位様子見て、ダメならどんどん移動してくか!などと言っていたハズが…気が付けば12時半!なんと4時間半位経過してました^^;
釣果は5尾。時間の割に数は増えてませんが、面白かったのでヨシ。で、Y氏ですが…ヨシ、場所を変えて新たな気持ちでガンバロー!上流へ向かいます。
途中、勝瓜頭首工(通称宮岡堰)に寄り道、魚道の様子を見に行ってみましたが、遡上途中の鮎は全く見えず、魚道の中のプールにはバスが数尾><堰の上流へ再び移動。
2か所ほど見てさらに上へ、最後は水辺の楽校の下流方面。浅場では多少ハネも見えますが、午前中の場所ほどではないような。残り時間も考えとりあえず竿を出しますが…なんだかちょっと疲れたんでしょうか、集中できないというか。明らかに釣りが雑になっている自覚はあるんですが、惰性で夕方まで釣りという行為を続行。結果1尾&1バラシで終了。初日に比べれば天気的には良い状況もトータル6尾とやや寂しい釣果となりましたが、とりあえずは祝・解禁ということで!
で、巻き込まれ系アングラーのY氏ですが、昨年の初釣りはイキナリの50尾超えと最高のスタート、対して今期は痛恨の“ボ”スタート…まあこんなこともありますよねー^^;
次は頑張ります!
ではまた(^^ノシ
■仕掛け・エサ・・・:仕掛:マドンナツール 完全仕掛(ライン:0.175号 ハナカン6.0mm) ハリ:ダイワPM 5.5号3本錨 ■タックル・・・:シマノ:LPFW LS85AES




































~横浜エリア・赤レンガ周辺情報~
サビキ釣りやとトリック仕掛でアジとカタクチイワシの釣果が出ています。
地合いは夕方から夜にかけてが多いいです。濁りが入ってきたのでこれから更に期待できます。足物と胴突き仕掛ではキスの釣果も続いています。エサはジャリメがおすすめです。ヘチ釣りではクロダイが順調に釣れています。エサはカニ!冷凍カニでもよく釣れているので予備エサにおすすめです。