しばらく探っていると、スタッフ鈴木が釣れたとの事。
釣れた方へ移動し探っていくとヒット!
今回もクリスタルペンシルに好反応。水面への反応は悪かったですがフォール中、フォール後のヒットが多かったです。釣れた魚が4cmくらいのイワシを吐いてました。
■タックル:ロッド:SFスタイル1023MH-M ヒットルアー:クリスタルペンシル95S
昨日(12日)は奥と盛岡の釣友と共に岩洞湖へ氷上ワカサギ釣りに行ってきました。
前回(9日)は第2ワンドに入りましたが、今回は更に奥の第4ワンド狙い。
キャンプ場駐車場に車を停め、緩い坂を下り湖面へとエントリーし、穴をほじほじ魚探入れ入れでポイントを探していると、水深10mの場所でナイスな穴を発見!
みんなで手早くテントを立てて早々に仕掛けを入れてみると、魚探の反応を裏切らないグッドなアタリがビシバシあり、エサを変える時間も惜しいモード突入で、次々に水槽の中にワカサギを送り込みます。
ワカサギのアベレージは10cm程で、たまにおチビちゃんが混ざる感じで、11時頃までは順調に数を伸ばせました。ここでお昼(カップラおにぎり)を食べ午後の部に移りますが、この後魚影は段々と見えなくなりアタリも遠のいてきたのでそろそろ終了かな?
と思ったらまた魚影が濃くなったのでもう少し(笑)
みたいなサイクルを数回繰り返し、2時過ぎにみんなの釣果がキリよくなったところで、外も強風になってきたので本気の終了となりました。
帰りにレストハウスのめちゃうまソフトクリームを食べたことは言うまでもありません(笑)
前回の時もそうですが、岩洞湖のワカのアタリは目視出来る限界ギリギリの超極小アタリなので、それを捉えることのできる穂先やオモリ選びが重要なファクターになるかと思われます。そして基本は即合わせ。コレが少しでも遅れると乗らないか、上げてる最中に外れることが多くなります。また、10cmのアベの他に5~6cmのチビワカも混ざるので、数を稼ぎたい場合は、針サイズを落とすことも必要かと思われます。
岩洞湖は氷厚もまだまだ十分にあるので、今月いっぱいは大丈夫かと思います。
【ラストの日まで全ての休みは岩洞湖へ!】
「それにしても昨日は風が強かった(;'∀')」
■竿:クリーク「Dコブラ」「ガンドースティック」 ■リール:クリスティアCRS外部電源(改) ■ライン:PE0.2号 ■仕掛け:ささめケイムラ金針、岩洞湖ステルスⅡ 他 ■エサ:紅サシ
浦安『吉久』さんから今シーズン初のトラフグに行ってきました!
各船宿の釣果を見て厳しい状況は覚悟していましたが、初めてのアタリがまさかの11:30頃と激渋でした。
その後少し潮が流れたのかアタリが出始め、トータルアタリ3回キャッチ3匹とパーフェクト達成!
船中5匹のうち3匹釣ることができたのでサイズ関係なく大満足でした。
当日は激渋だったのでエサのエビは何も加工せず、むき身の状態で使用しました。他船ではイワシに良く当たったとの声もあるので、持っていくと良い事が起こるかも!?(実際釣れたトラフグが桶の中でイワシを吐き出していました)
まだまだこれからのトラフグ釣り。アタリは少な目で厳しい釣りではありますが、大型の白子を想像すれば頑張れるはず?!
書き込んでいる今日の釣果でも大型出現していますので、今シーズンも何とか大型ゲットできるように釣行あるのみです。
詳しくはスタッフ関根までお気軽にどうぞ。
久々な癒しの地磯へ釣行してきました!
朝はうねりが残り釣りづらいかと思いましたが、予想に反して開始直後から釣れる釣れる…
数が多すぎて型が中々上がりませんでしたが、40ぐらしもでました。
後半は木っ端だらけになってしまったのでもっとマキエワークを丁寧にしなきゃいけなかったと反省。
【沖の潮の中は超腹パン、手前は普通の木っ端】という配置。型は中々上がりませんが、こういう違いがあるのも重い白いもんです。
コマセの先打ち後打ちやタイミングズラしなどでもう少しサイズの釣りわけできるかと思いましたがちょっと難しめでした。
また、アタリも竿引きのアタリもとかなり小さいのと半々くらいで、小さいアタリはちょっとした道糸の変化しか出なかったり・・・うねりの中、この判断が難しい。
まあ色々やって沢山釣れて、とりあえず楽しくはありました(笑)
■仕掛け:全遊動:プログレスグレM02(ハリスにIn)・インセンド01・03 ■エサ:【撒き餌】オキアミ6kg・爆寄せグレ・グレパワーV9徳用・ニューグレパワーV11 【付け餌】生オキアミ・自作漬けオキアミ・久保野孝太郎が作った付けエサ(小田原マリンさん特製) ■ライン:道糸:東レ トーナメンターMK1 1.5号 ハリス:サンライン トルネードビースト1.5号
2月のデイゲーム、店からほど近い相模川でシーバスを狙いました
釣り場に着いたのは11時頃(お昼です)。一投目、アイマ・サスケ105をアップクロスに投入して流しつつスローリトリーブ、ピックアップ間近のルアーを私の目の前まで追いかけてきたチヌがまさかのフッキング!
サイズは49cm、重量感のある引きを楽しめました
これからのシーズンは小型ベイトが多くなるのでシーバス・フラット・チヌなどの大型ルアーターゲットが元気になってきます、皆さま大物を狙って釣行してみて下さい
■ロッド:シーバスロッド9.6ft ■リール:#3000 ■ライン:PE1号+フロロリーダー12lb ■ルアー:サスケ105
毎度~!スタッフ福島です。久しぶりにフカセ黒鯛へ行ってきました!今回は春からの新しいポイントの下見がてら、のんびり行ってきました。お昼ごろにポイント着。小場所なので釣り人がいたら移動も考えましたが釣り人はゼロ。ゆっくりと準備して先ずはコマセを撒きます。黒鯛釣りはここが重要!コマセを撒いてポイント作りから始めます。今回もマルキュー『ナンバー湾チヌ』を使用しました。纏まりが良く比重も高いので、底狙いのポイント釣法に最適です!早速釣り開始するも、1時間2時間と全くアタリがありません。まぁこんなもんでしょう!今回はポイント下見なので釣れなくても全然OKぐらいの気持ちで来ましたから...しかし2時間ぐらいたったところから、いままで無傷の付けエサに変化が!?この喰われ方怪しい...と思いしっかりオキアミを付け待っていると、ウキがスッと半分入りました!一テンポ置いて合わせるとガシッと竿が止まりました!その後は強烈な引き!えっ!来た!?0.6号のチヌ竿がひん曲がります!最初は半信半疑でしたが良型の黒鯛浮上!40㎝の綺麗な黒鯛でした!まさか釣れるとは思っていなかったのでびっくり!しかしこれだけでは終わらず、その後はアタリ連発!!完全に時合でした。結果合計3匹黒鯛で嬉しい大誤算!掛けられなかったアタリも多数あり、ちょっと興奮状態のまま終了となりました。まだまだ寒い冬ですが、黒鯛フカセは激アツ中ですよ~!釣り場は何処のポイントも釣り人は少ないので、今がチャンスです!初心者の方でも全然釣れますので、ぜひ挑戦してみて下さい!ポイントや釣り方などは鶴ヶ峰店福島まで!
■ロッド:シマノ 鱗海0.6-530 ■リール:シマノ BB₋X Rinkai SP1700DXXG ■ライン:サンラインマスラード1.75号 ハリスGMFX1.2号 ■仕掛:遠矢ウキ チヌSP5B チヌ針2号




















































今回は上州屋のワカサギの名手「クロテン」と早稲沢でバトル!
1時間以上場所探して4mラインにまずまずのポイント発見!
朝はぽつぽつの食いでしたが、すぐに激渋モードに。
前回よりさらに食い悪く、ポツーリポツーリ。
しかも当たっても乗らないのも多数。。。で時速10~20ペース。
クロテンも苦戦で迷走しはじめた。笑
結局盛り上がることもなくたんたんと終了。
そしてバトルの結果は・・・?
いわき泉店のブログでご確認ください!
日曜まで気温が高い日が続き氷が心配です。
スノーシュー、カンジキはお忘れなく!