東陽町店(東京都):2026年02月18日の釣果
晴れ
| トラフグ | 0.80 - 2.00 kg | 0 - 4 匹 |
|---|
| 釣り場 | 浦安 吉野屋さん |
|---|
| 釣り人 | 千嶋・清水・加藤・萩原&JSYスタッフ |
|---|
グローブライド様にご協力していただき年々盛り上がっているトラフグの研修会を開催しました!
特別講師には東京湾トラフグの第一人者、【宮沢幸則プロ】に参加していただきました♪
出船前に現在の状況エサの付け方や誘い方など説明を受け出船。
ポイントは湾奥の30m前後でスタート。仕掛けは今年発売された【ジャンボトラフグ喰わせリグセットゆるふわ段差】+【ジャンボトラフグプラスカットウ】を基本に各々【交換リグ】や【喰わせ針】を使用し、3本針やフックサイズを交換して使用しました!フグのサイズがまだ小さいので【カットウ】付けた方が良いかも?!です。
これからが本番のトラフグ釣りです!!目指せ5キロ!!
■ロッド:アナリスタートラフグ ■リール:ソルティガIC100PL-DH ■ライン:PEライン1号 ■リーダー:フロロカーボン5号
グローブライド様ご協力のもと宮沢幸則さんを講師としてお迎えしトラフグ研修に行って参りました。
“わーいトラフグ船だぁ!”
♪TORA・TORA・TORA・恋は一途(^^♪とMAXの歌を口ずさみニコニコ乗船。
シーズン初期のトラフグポイントは湾奥30m前後。イワシの反応に船をあてての拾い釣り?
軽トラ中心ながら時折2Kクラスも飛び出す状況とのこと。
前半戦:船長の“底から3m~10m”の指示で開幕。
開始から沈黙続く厳しい立ち上がりでしたが船中でポツリ…、ポツリ…といった感じで軽トラが上がる。
まったくアタリの出せない私。
“エサが悪い”とエサのせいにしてエサ交換。指示棚の範囲を1mずつ誘い上げては落とし込む。すると4mから落とし込んだ時、何と表現したら良いのか“モゾモゾ?モグモグ?”といった感じのアタリが出た。
フッキング炸裂で軽トラをキャッチ。♪TORA・TORA・TORA(^^♪
と、ここまでは良かった。
中盤・終盤:奥行きの無い浅い引き出しを全開!誘いのパターンやエサを変えるもノーバイト。
Myジュークボックス完全停止。
替わりに13時を少し過ぎたあたりで
♪蛍の光窓の雪書読む月日♪“本日も有難うございました”と船長より終了のアナウンスで納竿。
これから本格シーズンを迎えます。
皆様も是非チャレンジしてみて下さい!
詳しくはスタッフまで。
■ロッド:極鋭トラフグ187ほか ■リール:アドミラ100XHほか
初めて槻川フィッシングエリアさんに行ってきました。10時半ころ到着すると、すでに15・6人の方が釣りをされています。管理をされている白石様に挨拶をすると場所を空けていただき無事に釣りをすることができました。開始30分くらいで最初のトラウトを掛けましたが、ネットイン寸前でフックアウト。フックが伸びていました。次に掛けたトラウトにもフックを伸ばされ、さらにリーダーが切れたりと・・・。開始2時間ほどでようやく1尾をネットイン。その後もポツリポツリといった感じで釣れ楽しめました。このサイズが釣れれば充分すぎるほど満足です。白石様には色々とお世話になりありがとうございました。
■ロッド:ファインテールFSX622L ■リール:カルディアFC LT2500S ■ライン:ピットブル8+ 0.4号(+フロロ1.2号) ■ルアー:KⅡミノー40B・DSベビーバイブ・クーガディメンションLSS・ボトムビート・モーストバービーSS など
グローブライドの宮澤さんをお呼びしてトラフグの研修会を開催しました。浦安吉野屋さんから出船して、ポイントはアクアライン南の水深30m。航程30分位、カタクチイワシに付いたトラフグを狙います。小型中心狙いで、カットウが必須。その中にたまに喰わせ鈎を丸飲みするキロオーバーが混じる状況という状況でした。直前までの釣果もあまりよくない中、宮澤さんのアドバイスもあって、キロUPx1と軽トラx1をゲットできました。ヒットパターンは竿を1mほど上げてから、ゆーっくり元に戻していく誘い下げで、下げて止めた瞬間に両方ともドンっと竿先が入りました。これから始まる勝山沖や観音崎などの有名なポイントがありますが、湾奥の浅場の釣りもイメージが湧きやすくて楽しいものでした。皆様もチャレンジしてみてくださいね。
■竿:アナリスタートラフグ192 ■リール:アドミラ100XH ■道糸:PEライン1.0 ■仕掛:ジャンボトラフグ喰わせリグセット2本ゆるふわ段差 ■エサ・ルアー:アルゼンチン赤エビ
2/16に解禁した犀川水系へ行ってきました。現地到着は10時過ぎ…犀川と言えば!の松本インター店で日釣券とエサを購入して川へ向かいました。犀川漁協エリアは約7年振り?昔の記憶を頼りに解禁当初に強かったポイントに入ってみました。全体的に浅くなっていて不安でしたが最初の1匹が釣れて一安心^^。その後、すぐに強風が吹き始めて非常に釣りにくい状況になりましたが、35cm前後の元気なニジマスがイレグイ状態に!とりあえず10匹釣れたので大型を求めて移動しながら竿を振り続けましたが同じようなサイズのニジマスが1匹のみ…。残り時間が少なくなってしまったので最初のポイントに入り直してみると再び連発!レッドバンドのかっこいいニジマスが釣れたので終了としました。期待した大型は出ませんでしたがコンディションの良いニジマスの引きは最高でした(^^♪。
■ロッド:スーパーゲームSP HH85-90ZJ ■仕掛:フロロ1.5号通し ■オモリ:ゴム張りガン玉3B~5B ■ハリ:サクラマスSP 10号 ■エサ:熊太郎ミミズ(スーパー太虫)、マグロ ■時間:AM11:00~PM16:30 ■漁協:犀川漁協
年々盛り上がっている東京湾トラフグ!
東京湾トラフグの第一人者、グローブライド【宮沢幸則プロ】に講師としてお招きし釣行会を開催。
出船前に簡単にレクチャーして頂き、6:30出船
ポイントは30分ほど走ったアクアライン近辺の~30mライン。
イワシの反応にあて下から3m~10mの間を丁寧にさぐります。
厳しい状況下で流しを変えながら左舷にアタリが集中しポツリポツリと拾い釣り。終盤は少し南下したポイントでやっとわたしにも待望のアタリ。
しっかり掛け軽トラをゲット!このポイントでパタパタっと喰って盛り上がりを見せ終了。トップ4本、船中15本、最大2kgクラスも出ました!先日は船中オデコだったのでまずまずの結果だったと思います。これから本番を迎えるトラフグ、白子も入ることから人気の船宿は予約が取りずらい状況も考えられますのでお早目の準備、予約をオススメします。
■ロッド:メタリア トラフグ ■リール:ソルティガIC ■仕掛:ダイワ ジャンボトラフグ仕掛け ■エサ:アルゼンチン甘エビ イワシ ■ライン:PE1号
なにやらブリが爆釣している名立沖へジギングにお客様と行って来ました!船は「琉神丸」さん。乗船時に船長がヒットパターンを詳しく説明してくれました♪当日はこの時期としてはベタ凪・無風と天候に恵まれポイントまでまったり到着。(港から20分くらいでめちゃ近い)ポイントへ到着し期待を胸にしゃくりますが中々反応を得られず機敏にポイント移動し反応してくれる群れを探してます。ある程度時間が経過した頃徐々にジグへ反応していると船長からアナウンス!船長直伝の高速リーリングジャークでポツポツヒットが出始め遂にラッシュ突入!同行したお客様もこのタイミングでしっかりヒットさせ無事7キロ近いサイズをキャッチ!自分は波に乗れず苦戦・・・ヒットジグは船長オススメ「マシオ菜の花ジグ190g・220g」コレを使っていた方は流し直す度にヒットしていました。そうこうしていると徐々に風が出始め突風に。予定していた時間より早上がりとなりました。まだまだ上越名立沖ではブリジギングが楽しめそうな状況ですので是非チャレンジしてみて下さい!
■ロッド:ドラッグフォース631-2/3 セルフィッシュS613NANO ■リール:ステラSW8000HG ツインパワーSW8000HG ■ライン:バリバス ジギングPEX9 3号300m オーシャンレコード60lb ■ルアー:スイムライダー180g カレントライダー190g ムラマサ180g CBマサムネ155g 菜の花ジグ170g















































富山県にホタルイカすくいに行ってきました!
各地を覗き、取れていそうだった中央部のサーフでスタート。
2時間程度で50匹ほど確保し終了。
今回は砂浜からウェーダーを着て掬いましたが、堤防から集魚灯を使って掬うのもオススメ!歩き回る必要が無いので疲れにくく、取れたイカが砂を噛みずらいのも魅力です。
この三連休は天気もいい予報で、ホタルイカ掬いにピッタリです。安全にマナーを守って楽しみましょう。
■タックル:網